エ ッ セ イ

日々何気なく出会う出来事や、見たり聴いたりした感動、ふっと舞い込む感慨などを綴ったエッセイである。 その多くは偏見であり、独善であり、誤断である。偽らざる歪んだ自分自身であるから、それを悔いてもせんないことである。 感受性が齢とともにどう変わってゆくのか興味深い。 多くは月録として綴ったもの、またその月録をその後見直したものであるが、最初からエッセイを意識して書いたものもある。

平成17年10月からNHK文化センターのエッセイ入門講座を受講している。その講座で出される課題に対するエッセイが多くなった。この講座受講の成果が出るとありがたいが、どうであろう。



2018年・2019年
NEW 新たな挑戦
若い詩吟の入会者 元号が変わる 春模様と旗
Sさんと大吟醸酒「八重桜」 スペシャルステージU 子は鎹
酒の肴と尿酸 年賀状 年賀状が語るもの
私とスマホ スペシャルステージ 内科医の絵画展
里帰り ネズミとネコ 氏神様
わが家の台風 詩吟を楽しむ お盆と終戦記念日
酷暑とヒーロー 病院で見たもの あくび
小股の切れ上がった女 草履
うわさ 春の訪問者
エッセイの朗読 一病も万病も 孫の土産
雪の思い出 犬のロボット・アイボ 私の中のクリスマス

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

2006年

2005年



トップへ
月録へ
創作へ
書簡へ
ティールームへ