エ ッ セ イ

日々何気なく出会う出来事や、見たり聴いたりした感動、ふっと舞い込む感慨などを綴ったエッセイである。 その多くは偏見であり、独善であり、誤断である。偽らざる歪んだ自分自身であるから、それを悔いてもせんないことである。 感受性が齢とともにどう変わってゆくのか興味深い。 多くは月録として綴ったもの、またその月録をその後見直したものであるが、最初からエッセイを意識して書いたものもある。

平成17年10月からNHK文化センターのエッセイ入門講座を受講している。その講座で出される課題に対するエッセイが多くなった。この講座受講の成果が出るとありがたいが、どうであろう。





2021年の作品
NEW 2021年を送る
Iさんは舞った 猫の世話 Sさんと南天
石焼き芋 運動会 悩める豊作
昭和の快晴 パラリンピックを思う 届かないトウモロコシ
ラブラブの一カ月 私の天の川物語 テレビの中の海
義母と雷鳴と雷雨 貰ったボールペン オリンピックとコロナウイルス
近況報告を読んで 梅雨と鯉のぼり 超ミニミニ自分史と昭和
小さな冒険 無情のブザー 声が変わった
春を告げるカンヒサクラ 健康食品としての大豆 節分とバレンタインデー
汽車 兄と牛 孫娘と雪ダルマ






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