思い込みや勘違いがあなたの一生を台無しにする可能性も・・・。
以下は、『気になる』症状をそのままにせずにご来院された方の快方事例です。
子宮がんの発見で患者を救う
月経外出血により通院された患者さん。
月経外出血に多い症状であるストレス性卵巣機能不全を疑い診療していたのですが、診療した
結果、子宮がんであることが判明。
幸い初期症状であったため命に別状なありませんでしたが、少しでも遅くなったら危険でした。
出血症状がある場合は、我慢せず、一度当院までご相談ください。
セカンドオピニオンによる診療で快方に
無月経のため通院された患者さん。
診療してみると、別のクリニックにてウツ症状・胃潰瘍の所見がみられたためにスルペリドを処方されていました。診断結果は薬物性による無月経でした。
そこで、スルペリドの服用を中止し経過を見ることに。結果、症状は快方に向かいました。
当院では、様々な角度から患者さんを診療することで少しでも普通の日常を送れるようにセカンドオピニオンによる診療も受け付けております。一度当院までご相談ください。
貧血による動悸・ウツ症状の見地を貧血改善で完治
パニック障害・抗ウツ剤を処方されていたにもかかわらず、一向に快方に向かわないとご相談された患者さん。
診療結果は重度の貧血による症状でした。貧血による動悸やウツ症状はよく診療結果として間違われるケースです。そこでパニック障害・抗ウツ剤の服用を中止し、貧血改善をしたところ、結果、症状は快方に向かいました。
当院では、様々な角度から患者さんを診療することで少しでも普通の日常を送れるようにセカンドオピニオンによる診療も受け付けております。一度当院までご相談ください。
定期健診で子宮がんを早期発見
普通の日常を送っていても、突然症状が現れるケースも・・・。
何も変化ないと安心していると大変危険なケースになることもあります。渋谷医院では、最低でも1年に1回は定期健診の受診を推奨しております。当院でも受け付けておりますので、一度当院までご相談ください。
『気にならない』日常を過ごすためには、ちょっとした『気になる』もそのまま放置せず、渋谷医院までご来院ください。



