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2005年5月 |
第184回三田水曜倶楽部の例会は、5月11日(水) 6.30pmから名古屋市錦3のカフェ・ミントで行われました。春の大型連休の直後とあって、家族サービスに時間とお金を使い果たした後なのか、たまった仕事に追われているのか、くたびれてしまったのか、参加者がいつもよりはちょっと少なかったのですが、初参加者も多く見えましたし、この会場へは初めてだという久しぶりのメンバーもいて、落ち着いた雰囲気で話が弾んだようでした。
平成17年卒業という、まさにフレッシュな初参加者もいて、会の雰囲気が華やぎ、平均年齢がいっきょに若返ったようでした。4月21日に名古屋ヒルトンホテルで行われた名古屋三田会春の集いでは、向井千秋さんの夫君(といつも言われるそうですが)向井万紀男さんの講演がとてもユニークで面白かったのですが、その実行委員長を務めた清水康弘君もほっとした晴れやかな顔つきを見せていました。会場のカフェ・ミントの料理バラエティも、当初から見るとかなり工夫してくれているようで、評判もいいように思います。5月28日のゴルフ会の参加者集めには幹事の櫛田利久君がやっきとなっていましたが、当日のいいお天気を期待したいですね。事務局が名古屋三田会の若手会員に三田水曜倶楽部への参加をお誘いするはがきを送っていますが、今回もそのはがきを見て2名の方が参加してくれました。とても嬉しいことです。皆さんもぜひ友人をお誘いください。
最後は参加予定の光延季宏君がなかなか現れないので、急遽元応援指導部と間違えられている近藤 泰君のなかなかの指揮ぶりで若き血を歌って締めました。今回の出席者は26名でした。
三田水曜倶楽部のホームページをご覧になっていただいているでしょうか。例会短信の概要もホームページに載せて、直接見ていただけるようにいたしました。現在Yahoo、infoseek、Googleなどの検索エンジンにも登録手続き中です。写真ページには例会のスナップ写真のほかに、皆さんからの写真投稿を掲載することにしましたので、ぜひご応募ください。掲示板も見ていただいているようですが、ぜひ投稿書き込みもしてください。
今回の初参加者は4名でした。